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2024/09/08 行きたかった座間味島へ!

こんにちは、ゆうこ(@yuko_tblife)です。

読みに来てくださりありがとうございます!

プロフィール

ゆうこ(YUKO)です。
現在39歳のアラフォー。

フリーランスのWebライターを6年ほどやりながら海外を転々としていましたが、ずっと興味のあったリゾートバイトをやってみたい欲が抑えられなくなりました!

ただいま派遣会社に登録し、2024年6月から沖縄ではじめてのリゾートバイトに挑戦します。

普段は
「やりたいことは全部やる!」
「何歳からでも遅くない!」をモットーに
日々のライフスタイルをそのまま発信しています。

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■前回の日記はこちら

前回は、はじめてのスキンダイビングをやってきました!

ずっと行きたかった離島「座間味島」へ!

前回のスキンダイビングの翌日、同じお友達と座間味島へ行きました!

台風予報もあったりで、雨が降ってたら行きたくなかったので、当日まで予約はせずに天気の様子を伺ってました。

 

そして当日!

雨が降っておらず晴れ間も出ていたので、直接港「とまりん」へ!

この日は緊急メンテナンスらしく、高速船が運航しておらず、フェリーだけの運航となっていました。

座間味島行きのフェリーはもう満席!

ゆうこ
私達はキャンセル待ちで待つことに。

 

ですが、30分足らずで呼ばれ、無事座間味島へ行けることに!

日帰りですが楽しみます!

 

たまたま緊急メンテナンスで、島での滞在時間が5時間ほどあったのもラッキーでした!

 

座間味島についたら渡し船で安慶名敷島へ!

座間味島には、渡し船で行ける無人島が3つあります。

私達が行った安慶名敷島のほかに、安室島と嘉比島があり、1,500円〜2,500円で行くことができるんです。

 

私達は予約なしでしたが、すでに予約してる方の時間に合わせて乗せてもらう形で連れて行ってもらうことができました!

 

時間をもっと自由に決めたい!という方は予約を早めにしておくといいのかも。

 

安慶名敷島の海は信じられないほど綺麗!


安慶名敷島の海は、こんなに綺麗でした。

渡し船を降りたら、お迎えの時間まで3時間。

最初はたっぷり時間がありすぎてどうしよう、と思っていたのですが、そんなことは一切なく、むしろ時間が足りないぐらいでした!

無人島でお店もなにもないので、スナックや食べ物などを持ち込むのがおすすめ!

日差しも強く日陰がなかったので、私達は渡し船でパラソルをレンタルしました!

このときはまだGoProを持ってなかったので、友達のGoProで撮った写真や動画をもらいました!

 

実は、リゾートバイトの資金からGoProをすでに購入済みで、あとは届くのを待つだけ!

これから沖縄の海や日本中のいろんな場所を写真や動画で残していきたいです。

※「リゾバ」と略して呼ばれることも多いですが、「リゾバ」は株式会社ヒューマニックが所有する登録商標であるため、本記事では「リゾートバイト」と統一してお話しています。

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